RAYSCAN m+

耳鼻咽喉科専用

RAYSCAN m+は、ENTのスペシャリスト向けに設計された Cone Beam CT と Digital Radiographyを組み合わせたユニークな「2-in-1」イメージングソリューションです。

  • ENT & Medical耳鼻科&医科
  • SINUS EAR Neck副鼻腔、耳、頸椎
  • Chest DR胸部  DR
  • Light Guideライトガイド
  • Free FOVFREE FOV
  • 16×10 FOV156×100 FOV

rayscan m+
CBCT & DR

RAYSCAN m+

CBCT & DR

診療する部分だけをフォーカス

ライトガイドビームからのFREE FOV

診療に必要な所だけスキャンすることにより、X線の線量を最小限に抑えることができます。

Light guided Free FOV
Light guided Free FOV

DR(デジタル・ラジオグラフィ)を備えたCBCT

耳鼻科用の画像と胸部のX線撮影を一つの機械に備えた唯一なCBCT

撮影領域の拡大

 

顎台のアップダウン動作により、
副鼻腔や気道などまでの撮影領域が拡大可能

Your convenience

多彩なオプション

ワンショット セファロ & スキャン セファロ

Digital Radiography
scanning_ceph

Rayguard

リアルタイム IoT サービス

 

365日 モニタリング

機器の状態をリアルタイムで管理することにより、不具合やトラブルを事前に防止

最新のソフトウェアとファームウェアのリモートアップグレード

高解像度の画質品質

  • 販売名:
    レイスキャン α+

  • 一般的名称:
    アーム型X線CT診断装置、
    デジタル歯科用パノラマX線
    診断装置

  • 特定保守管理医療機器:
    設置

  • 認証番号:
    228AFBZI00068000

  • 製造販売業者:
    株式会社RAY JAPAN
    東京都千代田区霞が関三丁目2番5号 霞が関ビルディング