臨床事例:下顎の中心にある大きな化骨性線維腫の診断と治療

Diagnosis and Treatment of a Large Central Ossifying Fibroma of the Mandible

右下顎が大きく膨らんだ36歳のアフリカ系アメリカ人の女性がTennessee大学の口腔&口腔顎顔面外科病院歯科学部に訪問しました。
患者は、このように膨らんだ症状が6ヶ月間続いてたが、それによる苦痛や麻痺はなかったと言いました。
臨床結果、右下顎のangle部位からParasymphyisに至るまで不規則に拡大していました。

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  RAYSCAN Clinical Case U20170101