臨床事例:RAYSCAN αによる外傷性骨嚢胞の診断と治療

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図1.横方向の頭部X線画像では、前顎骨に放射線透過病変を示した。
15歳の女の子が、下顎前突症および切縁咬合に対して歯列矯正治療を行いました。

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